広告・LP・ウェビナー・問い合わせまでを一つの流れとして設計し、セールスにつながる見込み客獲得の仕組みを構築します。
リード獲得の課題を、後回しにしていませんか?
・広告を出しても問い合わせにつながらない
・SNSを頑張っているが成果が安定しない
・セールス担当者個人の能力に依存している
・紹介だけでは事業成長に限界を感じている
・見込み客を育てる仕組みがない
24時間、見込み客との接点をつくり続ける仕組み
リードファネルは、あなたが休んでいる間も、見込み客との接点をつくり続けます。
・広告によって認知を集め
・LPによって問題に気付かせ解決策を認識する
・動画やウェビナーによって理解を深め
・問い合わせや予約を受け付ける
・取りこぼしはLINEやメールによって継続的に情報提供し、再び問い合わせを促す
という一連の役割を、24時間オンライン上で稼働します。
自分が働いているときも、休んでいるときも、寝ているときも。
見込み客にサービスの価値を伝え続けます。
認知には段階があります。
最初から商品やサービスを深く理解し、すぐに相談したいと思っている見込み客ばかりではありません。リードファネルは、見込み客がサービスを認知してから相談に至るまでの流れを、段階的に設計する仕組みです。
だからこそ、無理に売り込むのではなく、見込み客の関心を引き出し、理解と信頼を自然に高めていく設計が必要です。
その結果、「一度相談してみたい」と思える状態をつくることができます。
リードファネルは、単なる集客導線ではありません。
広告やコンテンツで関心を生み出し、LP・資料・ウェビナー・ステップ配信などを通じて信頼を育て、適切なタイミングで商談につなげます。
つまり、集客だけで終わらせず、商談・受注という出口まで見据えて設計する、セールスとマーケティングを一体化した仕組みです。
『必要な契約数』から逆算し設計
「とりあえず広告を出す」のではなく、『必要な契約数』から逆算して設計します。
月間目標契約数・商談化率・契約受注率 のほかに、
・平均契約単価
・問い合わせ率
・LPの反応率
・広告クリック率
・許容できる顧客獲得単価
などを確認し、事業ごとに必要な数値を設定します。
ファネルは感覚でつくるものではありません。
事業目標から必要なリード数を逆算し、実行する施策と予算を設計します。
Salesboxが大切にしていること
Salesboxは、広告やLPを作る前に、まず「ユーザー理解」と「コンセプト設計」から始めます。
誰に、どんな価値を、どのように伝えるのか。
この設計があるからこそ、広告・LP・動画・ウェビナー・LINEやメール配信までが一貫したメッセージとなり、相談につながるファネルが形になります。
私たちが提供するのは、単なるLP制作や広告運用ではありません。
見込み客との接点づくりから、相談・商談というセールスの出口までを見据え、届ける相手、取り上げる課題、選ばれる理由、情報を届ける順番、相談を提案するタイミングまでを一貫して設計します。
このような企業におすすめ
・問い合わせを安定させたい企業
・セールスを仕組み化したい企業
・広告効果を改善したい企業
・高単価商材を扱う企業
・長期的に集客資産を構築したい企業
・専門的な知識を要するサービス
単発の施策を増やすのではなく、熱量の高い見込み客が集まり、相談に至る仕組みをつくる。ユーザーとの接点をつなぎ、継続的にリードが生まれるファネルを構築しましょう。
単に問い合わせを増やすのではありません。受注につながる可能性の高いリードが、継続的に生まれる構造をつくります。
まずは、現在の課題を一緒に整理しませんか?
最初から、リードファネル構築をご依頼いただく必要はありません。
現在の集客方法、営業体制、商品・サービス、今後の目標についてお聞きし、
・誰に届けるべきか
・どの接点が不足しているか
・どこで見込み客が離脱しているか
・何から着手すべきか
・リードファネルが必要か
・どのような導線が適しているか
を整理します。
単発の施策を増やすのではなく、熱量の高い見込み客が集まり、相談に至る仕組みをつくる。ユーザーとの接点をつなぎ、継続的にリードが生まれるファネルを構築しましょう。